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A:大変申し訳ございませんが、既製品の包装紙(デザイン済みの包装紙)はご用意しておりません。

弊社のスーパーライトプリントでの包装紙は、お客様オリジナルの包装紙を作成いたします。

包装紙でショップやブランドイメージのアピールを行いたいとお考えの際にご利用ください。

A:対応できます。

印刷用のデータがあれば対応可能です。

印刷用のデータがない場合はご相談案件とさせていただきます。

ギフトの箱などを包む際にショップで一般的に使われる紙は「純白ロール」です。厚さは30~65g/m2がよく使われるようです。

また、薄紙に限らなければ、一般的なラッピングで上質紙・コート紙(艶を重視)・マットコート紙(風合いを重視)・クラフト紙(色合いや風合いを重視)も使われることもあります。

箱の中で商品を包むインナーラッピングではグラシン紙・tカラペ・パレットカラーなどの薄紙を使用する場合が多いようです。

包装紙印刷について

A:和紙に似た上質系の表面を持つ用紙は何種類かご用意できます。

tカラペ・YPラップ・パレットカラー・菊(きく)・純白ロール・ナガロンなどをご用意しております。(片面のみ和紙に似た風合いのものもあります)

A:艶のある表面を持つ薄紙は何種類かあります。

グラシン・YPラップ・純白ロールなどをご用意しております。(基本的に片面のみ艶があります)

グラシン(薄口・厚口)などをお薦めしています。張りがあり、耐久性も薄紙の中ではあるのでフラワーラッピングでの採用事例もあります。

A:色つきの薄紙はtカラペが20色ございます。

A:水に濡れても変形しない紙は現在ございませんが、比較的耐性があるのはグラシンです。ただ合成紙(ユポ)のように水に濡れても切れないということではございませんのでご注意ください。

A:食品に直接触れる包装材に関しては食品衛生法による制限があります。

原則として印刷面が食品と触れないデザインをお願いいたします。使用できない用紙がございますので、窓口までご相談ください。

A:YPラップ・純白ロール・ナガロンなどをご用意しております。

当サービスはオリジナル印刷を承るサービスとさせていただいております。紙だけのご購入は承りかねます。

A:弊社の薄紙印刷の多くは菊全判という紙を使用します。菊全判の場合、913×608mmが印刷できる最大のサイズになります。

銘柄によっては他のサイズの用紙もあり、印刷可能サイズは1022×725mm・736×480mmなどがあります。詳しくは対応用紙銘柄一覧をご覧ください。

対応用紙銘柄一覧

A:指定通りのサイズに断裁して納品いたします。

用紙により半才サイズ・半切サイズが異なりますのでご注意ください。ミリ単位でご指定いただくと確実です。

A:指定通りのサイズに断裁して納品いたします。

基本的に四角形の断裁となります。円形やその他の形状は、別途ご相談とさせていただきます。

A:一部特色(蛍光インキなど)を除き対応は可能ですが、できる限りプロセスカラー(疑似色)での印刷をお薦めしております。また、特色をご希望の場合は事前の打ち合わせが必要です。

A:以下の情報をご用意ください。

  • 紙の銘柄・種類:用紙名が不明の場合は用途をお知らせください
  • 使用サイズ
  • 数量
  • 印刷カラー:黒(スミ)・青・緑・フルカラーなど

お見積依頼はお問い合わせフォームからお願いいたします。

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A:まずメールまたはお電話にてご相談ください。内容によりますが、東京都内なら秋葉原の東京営業所に常駐しております営業担当者に伺わせます。 お問い合わせ・お見積もりフォーム