
紙雑貨ブランド「そ・か・な」(株式会社吉田印刷所・本社:新潟県五泉市・代表取締役社長:吉田 泰造)は、2026年2月16日から23日に阪急うめだ本店で開催される「阪急文具の博覧会2026」に出展します。阪急文具の博覧会2026は今回で17回目の開催で、紙を使った文具や雑貨やハンコたち、そして個性豊かな作家たちによる180のブースが大集合。
「そ・か・な」のブースでは、80種類以上の透明感あふれるグラシン紙を使った、繊細で美しいペーパーアイテムを販売。日常を彩るクラフトやラッピング、コラージュがもっと楽しくなるアイテムをご用意しました。

出展内容
※各商品は数量限定です。掲載金額はすべて税込です。
透け感がかわいい「グラシン折り紙」
そ・か・なの代表的なアイテムであるカラフルに彩ったグラシン紙です。グラシン紙は透明感が特徴の紙で、薄さと触感、独特な紙の音が人気です。折り紙サイズに仕上げたグラシン紙は、透け感が美しく、折り紙愛好家やクラフト好きの方に人気です。
選ぶ楽しさがつまった「グラシン紙ものバイキング」
80種以上のデザインペーパーと20種のおすそわけ袋から、「好き」を選べる紙ものバイキング。お気に入りを組み合わせていく時間は、まるで宝探し。1個198円、3個528円、5個825円と、まとめ買いでお得に楽しめます。デザインは、メジェド・埴輪など人気のキャラクター、おしゃれなカフェスタイル、美しい白インキや星空、愛らしい生き物たちなど、幅広く取り揃えています。
くるりと巻くだけで華やか「グラシンペーパーリボン」
グラシン紙に黒と白のレース模様がデザインされた半透明の紙製リボン。くるりと巻くだけで華やかなラッピングになります。ギフトづくりがもっと楽しくなるアイテムです。
独特な書き心地「グラシン紙の一筆箋・メモ用紙」
贈り物に気持ちを添えて。薄くほんのり透けるグラシン紙に文字を書く、不思議な感覚が味わえるアイテム。手紙やメッセージを書くひとときが、いつもより少し特別に感じられます。万年筆やボールペンなどで筆記できます。
グラシンミニメモは人気のメジェド、パンダ、クリームソーダ柄など全8種をラインナップ。
レアな薄紙アイテムが揃います
紙もの好きの心をくすぐる、繊細で美しい薄紙アイテムをご用意しました。カラーチャート、無地平袋、スチームパンク柄など珍しいアイテムが並びます。
カラーチャートは、73×48cmのグラシン紙に720色を印刷した大判ポスターです。CMYKの数値入りで、印刷デザインの参考にもぴったり。光に透かすと、グラデーションが幻想的に浮かび上がります。
阪急文具の博覧会について
- 名称:阪急文具の博覧会2026
- 開催期間:2026年2月16日(月)~23日(月・祝)
- 開催時間:10:00~20:00(最終日は17:00閉場)
- 開催場所:阪急うめだ本店 9階・10階(大阪市北区角田町8-7)
- 入場料:無料
- 公式告知ページ: https://website.hankyu-dept.co.jp/honten/h/bungu/
ブランド&会社概要
「そ・か・な」は、2021年に創業100年を迎えた吉田印刷所が2014年に立ち上げた紙雑貨ブランドです。
10年以上にわたり培った薄紙印刷技術を活かし、「紙の美しさと繊細さ」を感じるアイテムを国内外に発信しています。
グラシン紙の魅力を引き出した商品は、折り紙やクラフト、アートの世界で、“紙の美しさ”を楽しむ方々から高く評価されています。
- 会社名:株式会社吉田印刷所
- 本社所在地:〒959-1835 新潟県五泉市今泉947-1
- 代表者:代表取締役社長 吉田 泰造
- 設立:1957年(昭和32年)10月
- URL: https://www.ddc.co.jp
- 事業内容: ビジネス向け印刷サービス・薬袋製造販売・ペーパーアイテム製造販売
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