
紙雑貨ブランド「そ・か・な」(株式会社吉田印刷所・本社:新潟県五泉市・代表取締役社長:吉田 泰造)は、2026年4月10日・11日に東京都立産業貿易センター台東館で開催される「文具&手紙マルシェ2026」に出展します。
国内外から文具・紙・手紙を愛するメーカーやクリエーターが集う本イベント。会場には昨年の44社から倍以上の96社115ブースが並び、「手紙をもっと楽しくする文具」に出会える2日間となります。
「そ・か・な」のブースでは、70種類を超える透明感あふれるグラシン紙を使った、見て、触れて、重ねて楽しめる繊細で美しいペーパーアイテムを販売します。メッセージやギフトラッピングなどに使えるアイテムもご用意します。

出展内容
※各商品は数量限定です。掲載金額はすべて税込です。
透け感がかわいい「グラシン折り紙」
そ・か・なの代表的なアイテムであるカラフルに彩ったグラシン紙の折り紙。グラシン紙は透明感が特徴の紙で、薄さだけでなく、独特なシャリシャリとした触感と紙の音が人気です。折り紙サイズに仕上げたグラシン紙は、透け感が美しく、光の重なりを楽しめるので、折り紙愛好家やクラフト好きの方に人気です。
選ぶ楽しさがつまった「グラシン紙ものバイキング」
70種以上のデザインペーパーと14種のおすそわけ袋を一律198円でお選びいただけます。デザインは、メジェド・埴輪など人気のキャラクター、クリームソーダなどおしゃれなカフェスタイル、美しい白インキや星空、愛らしい生き物たちなど、幅広く取り揃えています。
イベント気分を盛り上げるグラシン紙の詰合せセット
各セット個性のあるデザインペーパーを5種類組み合わせた「グラシン紙詰合せセット」と、ランダムに10柄入る「ポチ袋詰合せセット」です。どちらも550円とお得になっています。
くるっと巻くだけで華やか「グラシンペーパーリボン」
グラシン紙に黒と白のレース模様をあしらった半透明の紙製リボン。くるりと巻くだけでラッピングが華やかになります。ギフトづくりがもっと楽しくなるアイテムです。
少しサイズの小さいカラフルリボンも人気があります。
「紙好き」の心を刺激するレア薄紙アイテム
カラーチャートポスターは、73×48cmのグラシン紙に720色を印刷した大判ポスターです。CMYKの数値入りで、印刷デザインの参考にもぴったり。光に透かすと、グラデーションが幻想的に浮かび上がります。
グラシン紙を使った無地平袋も人気が高まっているアイテムです。中身がほんのり透けるおすそわけ袋として、ペーパーリボンを巻いたりコラージュされたりする方もいます。
出展イベントについて
- 名称:文具&手紙マルシェ2026
- 開催期間:2026年4月10日(金)~11日(土)
- 開催時間:10:00~17:00
- 開催場所:東京都立産業貿易センター台東館4階(東京都台東区花川戸2-6-5)
- 入場料:1000円(1日)/800円(午後のみ)
- 公式告知ページ: https://yushu.or.jp/bungu-tegami/
ブランド&会社概要
「そ・か・な」は、2021年に創業100年を迎えた吉田印刷所が2014年に立ち上げた紙雑貨ブランドです。
10年以上にわたり培った薄紙印刷技術を活かし、「紙の美しさと繊細さ」を感じるアイテムを国内外に発信しています。
グラシン紙の魅力を引き出した商品は、折り紙やクラフト、アートの世界で、“紙の美しさ”を楽しむ方々から高く評価されています。
- 会社名:株式会社吉田印刷所
- 本社所在地:〒959-1835 新潟県五泉市今泉947-1
- 代表者:代表取締役社長 吉田 泰造
- 設立:1957年(昭和32年)10月
- URL: https://www.ddc.co.jp
- 事業内容: ビジネス向け印刷サービス・薬袋製造販売・ペーパーアイテム製造販売
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