データ作成ガイド

デジタルコース、合成コースのお客様はこちらのページを参考にデータを作成してください。

ご不明な点は窓口までお問い合わせください。

データ作成上の注意点

  • ご入稿いただいたデータは当社で印刷用データに変換しますので、お客様が画面上やご家庭のインクジェットプリンターで確認された色とは異なる場合があります。
  • 蛍光色、金銀などの金属色は印刷では再現されません。

対応ソフトウェア

メーカーソフトウェア対応バージョン保存形式(拡張子)
MicrosoftワードWord

2003/2007/2010

.doc
.docx
エクセルExcel

2003/2007/2010

.xls
.xlsx
パワーポイントPowerPoint

2003/2007/2010

.ppt
.pptx

※上記以外のバージョンについてはお問い合わせください。

※Officeデータは当社で印刷可能なデータに変換致します。変換システムにより、文字化け・画像の抜けが生じる可能性があります。

    それ以外のソフトウェアの場合

    Photoshop ElementsやSAIなど、当社対応外ソフトウェアの場合は下記の要領でデータを作成してください。

    • 解像度200dpi以上(350dpi推奨)
    • 入稿形式はPDF・TIFF・JPEG(低圧縮・最高画質)のいずれか

    対応フォント

    当社で使用できるフォントは以下の通りです。

    メーカーフォント
    Microsoft
    標準フォント
    MS明朝・MSP明朝・MSゴシック・MSPゴシック・MSUIGothic
    MS Office Family
    付属フォント
    HGゴシックE・HGゴシック・HG丸ゴシックM-PRO・HG教科書体・HG行書体・HG正楷書体-PRO・HG創英プレゼンスEB・HG創英角ゴシックUB・HG創英角ポップ体・HG明朝B・HG明朝E

    DynaComware
    ダイナフォント

    DynaFontTrueType600

    それ以外のフォントの場合

    当社対応外フォントの場合、異なるフォントに置き換えて印刷する場合があります。

    スクリーンショットの取り方

    データ入稿の際にはレイアウト見本として、スクリーンショットを取り、原稿データに添付して送信してください。

    スクリーンショットはデータの大きな崩れや壊れなどを目視チェックするために使われます。